このエロ漫画ネタバレ

彼女は、幼い頃から優しい保育園の先生になることに憧れていた。頼りになる先輩や同僚、小さな子供達に囲まれて過ごす理想の職場を夢見て、遊びや恋愛を我慢して勉強に打ち込んだ。

「今日から新しい先生を紹介します」と園長先生に促され、「初めまして。今日からパンダ組を担当することになった、さくらです」と自己紹介をした。保育士となって最初の日を迎えることができて感動…するはずだったが…

赴任した保育園の園児達は全員オヤジだった!「さくら先生のオッパイ大きい」といきなり後ろから胸をもまれる。乳首を刺激され、体を弄られてしまう。異常な保育園のオヤ児教育がスタート!

「やめて!」と園児を突き飛ばすと、「さくら先生!何を考えているんですか!」と園長先生に注意されてしまう。タカシ君は泣き始めている。体罰を謝る代わりに、オッパイをみせる…オヤジたちがさくら先生を逆性教育する!

「さくらせんせい~アソコが腫れちゃって痛いよぉ…」保育士を目指して一生懸命勉強してきたさくらは、無事保育園に就職。しかし初出勤を迎えたその日、担当のクラスに行くと教室には何故かキモいオヤジばかり。

しかもそのオヤジたちは甘えるように手を伸ばし、さくらを押し倒してくるではないか!異様な光景の中、オヤ児たちのムチャな要求は過激にエスカレートしていき…。オヤ児の遊び道具にされた新人保育士の運命は――!?